<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
   <channel>
      <title>資格を取る！資格試験講座ガイド</title>
      <link>http://salinan.net/tekisei/</link>
      <description>資格を取るぞ！各種資格の講座案内・資格取得のポイントを解説します。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Sat, 14 Jun 2008 12:41:50 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>ユーキャンの通信講座</title>
         <description><![CDATA[<strong>ユーキャン</strong>の<strong>通信講座</strong>は、テレビでも新聞雑誌でも、CMをよく目にしますね。
インターネットにもユーキャンの通信講座の広告がよく出てきます。その宣伝効果ではないでしょうが、いまではユーキャンの通信講座と聞いても知らない方はまずいませんね。

資格取得のユーキャンの通信講座は、「生涯学習のユーキャン」のキャッチフレーズとともに有名ですね。

ユーキャンの通信講座のうちで、資格取得に関連する講座には、次のようなものがあります。

土地家屋調査士・危険物取扱者・介護福祉士・社会福祉士・保育士・医療事務・行政書士・社会保険労務士・宅建取引主任者・中小企業診断士・ファイナンシャルプランナー・管理栄養士・気象予報士・調理師・基本情報技術者・旅行管理者・マイクロソフトオフィススペシャリストなどです。

ユーキャンの通信講座で資格を取得できるものは、いろんな分野でみつけることができます。

専門学校で資格を取得して卒業すれば、それだけ特殊技術・技能を持っているということが証明されているので、就職・転職の際には愛辺有利になります。
ですが、専門学校に通って資格をとるまでには、時間もお金もかかります。
それにかわるものとして、生涯学習のユーキャンの通信講座は、時間もお金も有り余っているとはいえない多くの人にとて、資格を取得する方法としてたいへんありがたいものです。

最近の就職の傾向として、資格を持っているといことが重要になってきているように思います。職場で役に立つ資格を持っていると昇進に有利というの派当然ですね。

生涯学習のユーキャンの通信講座には、そんな最近の就職事情にあった、実際に役に立つ資格を撮るための講座がそろっています。

資格を取得すればどんな資格でもかまわないというわけではありませんので、ひとりひとりが本当に必要な資格を確認することが大切です。
ユーキャンの通信講座から資料請求をするのは、無料でできます。
どんな資格の取得をめざすにしても、まずは資料請求からはじめてみましょう。

就職・転職の際に提出する履歴書に、取得した資格を書き記せるようになりたいものです。
ユーキャンの通信講座はそのための心強い味方になってくれそうですね。]]></description>
         <link>http://salinan.net/tekisei/2008/06/post_6.html</link>
         <guid>http://salinan.net/tekisei/2008/06/post_6.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">010資格取得に役立つ情報</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ユーキャンの通信講座</category>
        
         <pubDate>Sat, 14 Jun 2008 12:41:50 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>通信講座での資格取得</title>
         <description>通信講座での資格取得のメリット・デメリットなどにはどんなものがあるのでしょう。
通信講座を使った資格取得の方法とあわせて概観していきたいと思います。

そもそも、通信講座というのは、資格取得するための検定試験などに合格することを目指した講座ですので、通信講座そのもので資格取得ができるのではありません。
資格取得を検定する試験の出題範囲に準拠した専用の教材が、定期的に送られてきて、それを元に学習することによって、本来の資格試験対策を行うのが目的です。

通信講座で資格取得を目指すことのメリットは、何よりも時間の制限がないことです。
サラリーマン・主婦や学生など、本業や家事・学業があって専門が項に通うような時間を新たにとるわけにはいかない、それでも資格取得して、本業でのスキルアップ・副業・在宅ワークに活かしたい、と言う人には、通信講座はおすすめでしょう。

通信講座での資格取得も幅広い種類があります。
趣味的な資格もあれば、かなりハイレベルな資格まで通信講座で学ぶことができますから、一人一人の目的・嗜好に応じて、自分のペースで続けていけるというのも、通信講座で資格取得を目指すメリットでしょう。

通信講座で資格取得について、資格試験での当落はもちろん大事ですが、その前の、通信講座自体を最後まで続けられる人が少ないのが問題点・デメリットといえるでしょう。
通信講座を受講した人のうち、最後まで学習を続けられるのは全体の2割にも満たないそうです。8割の人は途中で挫折してしまうんですね。
専門学校などに通っていれば、先生・同僚などのサポートもあるので比較的継続が容易ですが、通信講座の場合は、よっぽど受講者自身に強い決意・学習意欲がないと、腰砕け・尻すぼみになってしまうケースが多いようですね。
ですが逆に、通信講座で資格取得を達成できれば、多くの人が脱落していく中で目標達成できたという、自己管理能力に対する自身もつくことでしょう。

このように、受講者自身の性格・意思力によって、通信講座での資格取得はメリットにもデメリットにもなりますが、また、一方、通信講座を企画運営する側にも評判のよいものと総でないものがあるのも事実です。
通信講座の広告は、雑誌・新聞・ネットなどにあふれていますが、宣伝文につられて受講してみたが、期待はずれの内容だったというのはよく効く話です。
実際、詐欺的な内容の通信講座も存在するようです。
インターネットでの口コミ・評判なども結構役に立ちますので、事前によく調べてからまず資料請求（無料でできます）、それをくわしく検討した後に受講する、というのがよいでしょう。</description>
         <link>http://salinan.net/tekisei/2008/06/post_5.html</link>
         <guid>http://salinan.net/tekisei/2008/06/post_5.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">010資格取得に役立つ情報</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">010資格取得に役立つ情報</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">資格取得</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">通信講座</category>
        
         <pubDate>Sat, 14 Jun 2008 11:49:38 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>専門学校での資格取得</title>
         <description><![CDATA[<strong>専門学校</strong>で<strong>資格取得</strong>するための方法について考えます。

専門学校にもさまざまな種類があります。どんな専門学校がどんな資格の取得に役立つのか、見ていきましょう。

資格取得のための専門学校選びは、数多くの専門学校がいろいろな分野の職業に対してありますので、まずは、どれがどれか交通整理が必要ですね。

また、自分の将来のためには、専門学校に入学したほうがいいのか、大学まで進学すべきか、るかで、多くの人が悩むことでしょう。

専門学校は、実際的な技術・技能の習得の場として、カリキュラムのうちに実習の時間が多く組み込まれています。
就職してからの実践力・即戦力が身につくという点では専門学校がおすすめかもしれません。
学費の面でも、１～２年制が多い専門学校は、大学に比べ、比較的安い学費で済みます。
ですので、専門学校での資格取得が有利と考えられるのは、できるだけ短期間に実践的な知識・専門技術を身につけて、就職と同時に即戦力として働くような仕事・職種ということになりますね。

ですが、資格によっては、同じように資格を取るにしても、専門学校で資格取得した場合とと大学で取った場合とで差がでてしまうものもあります。
同じ資格を持っていても、専門学校卒と大学卒という肩書きの違いで、給与・収入に大きな差がついてしまうことが多いというのが現実ですね。

インターネットで検索すれば、専門学校を通じて資格取得をうたったサイトは、たくさん見つけることができます。
ネットで見ていきなり入学申し込み、というわけには行きませんが、ほとんどのサイトでは、無料で資料請求することができます。
必要最小限の情報（住所氏名・メールアドレスなど）を入力するだけで専門学校の資格取得の容量を知ることができるので、まずは資料請求から始めてみてはいかがでしょう。

専門学校での資格取得か、大学進学するかは、ケースバイケースで一概には決められませんが、自分が将来希望する職業に就くための最善の方法をよく考えて決めてください。

専門学校での資格取得について、非常に大まかな解説をしました。
個別の資格・職業については、またそれぞれのページで書いていきます。]]></description>
         <link>http://salinan.net/tekisei/2008/06/post_4.html</link>
         <guid>http://salinan.net/tekisei/2008/06/post_4.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">010資格取得に役立つ情報</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">専門学校で資格取得する</category>
        
         <pubDate>Fri, 13 Jun 2008 10:01:35 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>資格の取得と就職・転職</title>
         <description><![CDATA[<strong>資格</strong>の<strong>取得</strong>が<strong>就職</strong>・<strong>転職</strong>にどの程度役に立つのか、誰しも気になるところですね。
それによって、どんな資格を取ることを目指すのか、目標が変わってくることだってあります。

特に転職者希望の人は、仕事・就職に関係のある資格のことが気になるでしょ
実際、資格を取得すると転職に役立つ・結びつくという例はけっこうあります。
ただし、いずれも資格取得しさえすれば、そのまま就職が決まるというわけではありませんので、ご了承ください。

コンピュータ関連・IT関連の資格

●基本情報技術者　
経済産業省が認定する国家資格です。受験者数が多い、ということ資格所得者も多い資格です。
基本的なプログラミング言語・設計をはじめとした知識情報技術全般の基礎の資格です。

●プロジェクトマネージャ　
業務プロセス管理能力、チームマネジメントなどのヒューマンスキルを求められる資格です.
資格取得の難易度は高いです。

営業系の資格としては、英語能力の資格の重要性が高まっています。

●TOEIC　
TOEICは、もっともビジネス・実践に役立つ資格として、英語の資格の中では、英検・TOEFLよりも評価が高く、持っていれば就職・転職に有利でしょう。

●中小企業診断士　
この資格も企業に高く評価されていて、就職に有利です。
企業の経営課題に対して適切な助言を行う仕事です。

事務系の仕事で転職する際に役立つ資格は以下です。

●マイクロソフトオフィススペシャリスト　
パソコンの操作技能の資格です。パソコンをどの程度使いこなせるかは、今後ますます重要性が増す技能になるでしょう。

●社会保険労務士　
中規模以上の企業の総務部・人事部の仕事に就職するなら、ぜひ取得しておきたい資格ですね。

資格を取得しているということは、転職の際には大いに力になります。
個々の資格については、また、それぞれの個別ページで解説していきたいと思います。

]]></description>
         <link>http://salinan.net/tekisei/2008/06/post_3.html</link>
         <guid>http://salinan.net/tekisei/2008/06/post_3.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">010資格取得に役立つ情報</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">就職</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">資格の取得</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">転職</category>
        
         <pubDate>Thu, 12 Jun 2008 11:39:55 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>資格にも人気・不人気がある</title>
         <description><![CDATA[<strong>資格</strong>にも<strong>人気</strong>のあるもの、人気のない資格、いろいろありますね。
資格で人気があるものは、実際に就職・転職などに効果を発揮するものでしょうか。
資格の人気度はどんなところで見たらいいのでしょう。

インターネットで検索してみると、資格に関する情報はいろいろなサイトで見ることができます。
でも、そんなありあまる情報の洪水のなかで、どんな資格が人気なのかを調べるのは逆にむずかしいかもしれません。

資格を選ぶ際には、一般的な資格の人気度を参考にするにしても、自分自身にとって、その資格が価値があるのか、自分の望む仕事に活かせるか、必要な知識が身につく資格なのかを考えることが大切です。

以上を前提として、さまざまな資格のなかで人気のものをあげてみましょう、

●CG検定　
CGとは、コンピュータ・グラフィックスのことですね。
映画やアニメーションだけでなく、WEB・広告・建築といったさまざまな分野でCGが使われています。
CG検定は文部科学省認定の資格です。コンピューターにかかわる人には人気の資格です。

●マンション管理士試験
マンション管理士試験の資格も、最近の需要増を受けて人気です。
マンションの管理組合・管理者・の区分所有者等の相談に応じ、助言、指導などの援助を行ないます。

●建築施行管理技士　
建築士とは別の資格です。建築の施工管理を適確に行うために必要な技術を計るものです。今でも人気の資格の一つです。

●不動産コンサルティング技能試験　
宅建主任者を認定する試験です。宅建主任者にしか物件の法的な説明をしたり、サインをしたりすることはできません。宅地建物取引業法によってそう規定されています。
独占業務ですので、この資格も人気です。
宅地建物取引業者のほかにも、さまざまな業種が宅地建物有資格者の要る業務が増えてきているようです。

世の中の移り変わりに応じて、資格の人気度も変化していきますが、一時の人気に惑わされずに、本当に字bんに必要な資格の取得を目指すことが大事ですね。


]]></description>
         <link>http://salinan.net/tekisei/2008/06/post_2.html</link>
         <guid>http://salinan.net/tekisei/2008/06/post_2.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">010資格取得に役立つ情報</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">人気</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">資格</category>
        
         <pubDate>Mon, 09 Jun 2008 09:20:53 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>国家資格と民間資格の違いについて</title>
         <description><![CDATA[<strong>国家資格</strong>と<strong>民間資格</strong>の違いについて考えて見ます。
国家資格と民間資格、どちらを取得したほうが得かというようなことは、一概には言えませんが、資格の種類としては、一番基本的な分類でしょう。

国家資格は、特定の職務に従事する資格・能力・技能を、国家試験等によって判定・取得できます。
法律的に裏付けされているので、民間資格より権威が感じられますね。
国家資格は、知識や技術が一定水準以上に達していることが国によって認定されるわけですから。
国家資格には、業務独占資格・名称独占資格・設置義務資格などがあります。
業務独占資格は、弁護士など資格習得が業務遂行のための必須条件となっている職業のための資格です。
名称独占資格は、中小企業診断士などのように、資格を取得した人だけがその名前を名乗ることを認められている資格です。
また、特定の事業に取得が法律で義務づけられている設置義務資格もあります。

国家資格の中にも講習だけで取れる資格もありますが、一般に国家資格の取得は困難なものが多いようです。ですが、その分、社会的な信用度も高い資格といえるでしょう。

一方、民間資格は、分野が幅広く、公益法人や商工会議所が認定する資格もあれば、企業やスクールが独自に主催・運営しているものまでさまざまな種類の民間資格があります。

民間資格は、民間団体や企業が、それぞれ独自の審査基準で任意で認定する資格です。

民間資格の中にも、国家資格や公的資格と同時くらいの権威を持ち、知識や技能の証明として認知されているものもあり、そういう民間資格は、就職・転職の際にも大きく考慮に入れられるようです。
当然ながら、そういう民間資格を資格取得が困難ですね。

しかし民間資格が国家資格と違うところは、法律で制度化された資格ではないので、資格がどれほど有効なのかについては疑問とされる部分もあります。]]></description>
         <link>http://salinan.net/tekisei/2008/06/post_1.html</link>
         <guid>http://salinan.net/tekisei/2008/06/post_1.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">010資格取得に役立つ情報</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">国家資格と民間資格の違いについて</category>
        
         <pubDate>Sun, 08 Jun 2008 09:18:50 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>資格取得の必要性</title>
         <description><![CDATA[<strong>資格取得</strong>の<strong>必要</strong>な職業、資格を取得したほうが有利な仕事というのは確かにありますね。
資格についての予備知識・一般的な情報から、まず調べてみましょう。

資格を取得が必要な仕事・職業にはどんなものがあるでしょうか。
資格取得について、かなり具体的に考えている人もいれば、まだなんとなく興味があるという程度の人も居られると思いますが、現在の自分を向上さえようという思いは同じでしょう。

資格取得が、そんな自己実現の助けになればよいですね。
必ずしもすべての職業で資格取得が役立つとは言い切れませんが、社会的に自分の実力が認められるものとしての「資格」の重要性・必要性は変わりません。

お勤めの方でも、何らかの資格を取得すれば、ある種の証明書として社内での信頼が得られることもあるでしょう。
また、会社によって、資格の種類によっては、資格手当・資格取得奨励一時金などが支給されることもあるようです。
起業・開業を目ざす人やフリーランスとして独立しようとする人には、資格取得が大いに役立つだけでなく、職種によっては資格を持っていることが必須である場合もあります。

現在の仕事から、異なる他業種への転職においても資格をもっていれば有利に働くことが多いようです。

資格取得のメリットとして、共通に流通する専門的な知識・能力の証明書という観点があります。
特に、結婚・出産といった事情でいったん職場を離れる可能性のある、働いている女性にとって、資格があることのプラス面は大きいと思います。
資格を取得しておけば、出産や育児で大変な中でとても向上心のある人物としての高評価にもつながるでしょう。

就職・転職においても資格取得は必要になりますが、企業で働いている中においても、たとえば昇進試験を受ける際にも関連の資格を取得していて専門知識があることを証明できていないと試験を受けられないということもあるようです。

以上、資格取得の必要性について、概観してみました。
このサイトでは、さまざまな資格所得の情報、そのための講座などについて述べていきます。
]]></description>
         <link>http://salinan.net/tekisei/2008/06/post.html</link>
         <guid>http://salinan.net/tekisei/2008/06/post.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">010資格取得に役立つ情報</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">資格取得の必要性</category>
        
         <pubDate>Sat, 07 Jun 2008 09:00:33 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
